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ストーリー

「スイートテン・ダイヤモンド」は、人生に訪れる様々な節目に贈るアニバーサリージュエリーブランドです。

結婚の周年記念はもちろんのこと、誕生日、出産、起業など歩んできた年月に思いを込めて
ダイヤモンドで一年一年を表現しています。
夫婦間、親子間で贈る、そしてもちろん自分自身へのご褒美に、素敵な記念として永遠に輝き続けます。

スイートテンダイヤモンドは、株式会社ナガホリの登録商標です。

スイートテン・ダイヤモンド ストーリー

スイートテン・ダイヤモンドにまつわる大切な人との心のつながりを改めて感じる
素敵なストーリーをご紹介します。

Episode 1

結婚10周年のダイヤモンドリング

結婚10周年の記念日に、夫からサプライズでスイートテン・ダイヤモンドのリングをもらったことが忘れられない思い出です。

小さな花束と一緒に渡してくれたときには、ただただ感激したのですが、驚いたのはサイズがピッタリだったことでした。あとから聞いてみると、こっそり私のリングを自分の指にはめてみて、ぴったりだった指をあとでお店に行き測ってもらったというのです。

普段買い物が得意な方ではない夫が、お店に行ったり、こっそり準備をしていたかと思うと、その気持ちも含めて全てが本当に嬉しくて涙が出ました。

10周年からしばらく経ち、毎日着けていることが普通になってしまいましたが、記念日になると、あの日の幸せな気持ちが思い出されます。

Episode 2

誕生日のイニシャルペンダント

長男が10歳になった年の、わたしの誕生日プレゼントの話です。

ダイヤモンドの数が10個でちょうどいいね!という流れで、長男の名前の頭文字「K」のスイートテン・ダイヤモンドのイニシャルペンダントを夫に買ってもらいました。

その2年後、10歳になった次男の名前の頭文字「R」のイニシャルペンダントを再び誕生日のプレゼントに買ってもらいました。

あれから数年経ち、息子達の成長が感じられる嬉しさとともに、だんだんと手が離れていく寂しさもありますが、このペンダントを着けているとなんとなくつながっている気がして、今も毎日ふたつのイニシャルを一緒に着けています。

無事に成長してくれてありがとう!実は何よりのプレゼントです。

Episode 3

出産祝いのペンダント

結婚12年目にしてやっと子宝に恵まれ、無事に誕生したときのことです。

妻が実家に戻り出産したため、初めて我が子に会いに行く前日、妻への感謝の気持ちを込めて記念に残るプレゼントをしたいと思い、スイートテン・ダイヤモンドのペンダントを購入しました。

子育てでお金もかかるので、あまり高いものは買えませんでしたが、お店の方から「積み重ねた年月をダイヤモンドで表しているんです」と薦められたことが、とてもしっくりきて購入しました。

当日、病室でペンダントを渡したとき、涙ながらに妻から「ありがとう」と言われたときの幸せな気持ちは生涯忘れることはないと思います。

娘ももう小学生となり、いつの日かあのペンダントをつける日が来るのかなと少し楽しみだったりします。